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肌のためのKirei*Navi

スキンケアは洗顔から始まる。
肌をいたわる洗顔方法

「強力な紫外線」や「エアコンによる乾燥」のダメージは、肌に蓄積されます。肌のくすみや乾燥、ゴワツキを気にされている方も多いのではないでしょうか?

実は、「スキンケアは洗顔から始まっている」のです。 間違った洗顔方法を続けると、ますます乾燥しやすい肌になってしまい、老化を早める原因になります。

逆に、正しい洗顔を続けると、その後に使う化粧品のなじみ方に差が出て、美しい肌を育てることができます。

さあ、『肌を乾燥させない洗顔』を一緒に始めましょう!

肌をいたわる洗顔のポイント

肌に負担をかけずに汚れを洗い流すことが大切です。

  • ①水またはぬるま湯で顔を濡らします。
    ☝肌の表面が乾いていると泡が汚れとなじみにくく、肌に負担がかかります。何度か予洗いをして、汚れを落としやすい状態にしましょう。
  • ② 洗顔料1.5cmくらいを手のひらに取り、少量の水で溶かします。 
    ☝適量の使用量には、顔にある約20万個の毛穴の汚れを落とすために必要な洗浄成分が含まれています。きちんと汚れを落とすには「泡の量」だけでなく、「洗顔料の使用量」も重要です。
  • ③ さらに少量の水を加えて、空気を含ませるように泡立てます。 
    ☝ふっくら弾力のある泡を立てましょう。泡が手と顔の間でクッションになり、肌を摩擦から守ります。肌に密着する泡の力は、「洗浄力」の目安です。
  • ④ 泡を肌の上で転がすようにして、ていねいに洗います。 
    ☝泡を置くのは、皮脂分泌の多いTゾーンから。小鼻やあごは指先で軽くマッサージするように、ほほは手のひらでやさしく洗います。指が直接、肌に触れないように、泡のクッションで包み込むように洗いましょう。
  • ⑤ 水またはぬるま湯でしっかりすすぎます。
    ☝お湯では、肌の潤い成分(セラミドなど)が流れ出てしまいます。少し冷たいと感じるくらいのぬるま湯ですすぎましょう。

汚れはスッキリ、その後、肌はしっとり!
そんな理想的な洗顔をめざして!

「肌をしっとりと洗い上げたい!」「洗顔後の肌のつっぱり感が苦手・・・」という方に

クリーミィ ウォッシュ
クリーミィ ウォッシュ

<洗顔料>
100g 約2ヵ月分※ 2,000円(税抜)

  • ◇ヨクイニン(ハトムギ由来)エキス、5種類のヒアルロン酸配合で、かさつきやすい肌もしっとりと洗い上げる 【高保湿洗顔料】です。
  • ◇汚れを落とす天然成分サボンソウエキス配合で、毛穴の奥の汚れもすっきり洗い流します。

キメの細かい泡
泡立てると、まるでホイップクリームのような弾力のある泡になります。1円玉を乗せて時間がたっても、沈みません。


「外出から戻ったら、すぐにメークを落としてすっきりしたい!」「ダブル洗顔が面倒で・・・」という方に

クリーミィ ウォッシュ
ダブルクレンジング フォーム

<洗顔料>
100g 約2ヵ月分※ 2,800円(税抜)

  • ◇1回の洗顔で、メークも皮脂も溶かし込んで洗い流す【メーク落とし&洗顔料】です。
  • ◇ホホバオイル、ヒアルロン酸配合で、洗顔後のつっぱり感は気になりません。
  • ☝朝の洗顔にもお使いいただけます。
  • ☝ウォータープルーフのメーキャップ品には、オイルクレンジングやその他専用クレンジングをお使いください。

※使用量により、個人差があります。

HOCベースの秘密

ダブルクレンジング フォームの特徴であるHOCベースは、汚れを溶かし込んで落とすメカニズムです。
だから肌に負担をかけずに洗顔できるのです。

泡を置くだけでも汚れを溶かし込んで除去 ファンデーションを塗った腕に、ダブルクレンジングフォームの泡を置き、数分後にさっと水をかけました。


キレイのプチMEMO

☆朝は洗顔料を使っていないのですが・・・

眠っている間に分泌された皮脂や夜につけたクリームなど、時間が経って酸化すると肌の老化原因になります。朝、水洗いだけでは皮脂汚れが残ってしまいます。

朝晩、洗顔料を使って汚れを洗い流し、その後に使う化粧水や乳液が浸透しやすい状態にリセットしましょう。


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